有田陶器市2016



 午前4時過ぎ起床。
 博多駅6時27分発の快速有田陶器市号に乗り、有田に向かった。本日、有田陶器市の初日である。混雑が予想される中、座席に座ることができた。基山、鳥栖駅辺りから座れない人もちらほら見られたが、それ以降あまり乗車してくる人もいなかった。前方の車両より、後方の車両の方が比較的空いていた。ほとんどの人は座れたと思う。



 上有田駅に着くと多くの乗客が降車して行った。上有田駅から有田駅に向かって緩やかな下り坂になっていた。目的にもよるが、博多方面から行く方は上有田駅で降りて、お店を覗き、買い物しながら、有田駅方向に歩くのもいいだろう。



 有田陶器市開催中はJRも臨時列車を走らせている。自家用車で乗り入れる場合、出発場所によっては4時起床では間に合わないかもしれない。電車を利用した方が賢明と言えるだろう。昨年、現地の道路状況を見たが、車で行こうという気にはなれなかった。道路には車の長蛇の列ができており、1mmも動かないのだ。彼らは目的地に到着できたのだろうか。午前8時頃には駐車場が満車となると言われているから生半可な気持ちで「6時起床、早起きした!」と言ってみても間に合わない。自家用車を利用の方は注意が必要だ。

 佐賀県西部、長崎県と接する有田町の人口は約2万人。その町に期間中100万人の客が押し寄せる。道路の車が1mmたりとも動けなくなる訳だ。町そのものを道路にしないと混雑は免れない(どこで陶器市をするんだよ)。

 午前8時25分、有田駅到着。昨年はあまりに眠過ぎて眠り込んでしまい、目が覚めたらちょうど有田駅で停車しており、妻とともに慌てて降車した記憶がある。

 有田駅はICカードに対応していない為、切符を購入する必要がある。有田駅の券売機は混雑するため、出発時に往復切符を買った方が良い。



 今年はちょうど創業400年に当たる節目の年らしい。お店にもよるが撮影を禁止しているところもあるので、カメラマンはマナーを守って行動しなければならない。


 有田陶磁の里プラザ。佐賀銀行前より無料シャトルバスが20分間隔で運行している(有田焼卸団地行き)。昨年はよくわからず、陶器市会場各所に設置されたキーワードを集めるイベントのため(抽選で景品が貰える)、ほぼ全て徒歩で歩き回った。結局景品は貰えなかった(妻は抽選で当たった)。この有田陶器の里プラザまでは結構距離があるので歩かない方がいい。というか、歩いている人なんかいなかった。
 有田陶磁の里プラザでの買い物はオススメだ。自分の気に入ったもののほとんどがココにあった。もう最初から有田陶磁の里プラザに行くのもアリかと思う。出店が何件か出ており、食事を摂ることもできた。


 広島風お好み焼き


 団子。普通の団子に見えるが、この団子、かなり美味かった。


 ソフトクリーム。他にも点心や佐世保バーガー、ジェラートなどもあった。


 トイレ。これは最優先されるべき生理現象を解決に導く重要な場所である。全ての場所を「漏れなく」把握すべきだ。もし、ほんの1ミリでも尿意を感じたら最寄りの便所で順番待ちしないといけない。また、一つのトイレに100万人の人々が押し寄せたら、お世辞にも衛生的とは言えなくなるだろうし、トイレットペーパーも一瞬でなくなることが容易に想像できる。トイレットペーパー、または水に流せるポケットティッシュは必需品だ。



 ちなみに有田駅の男性用トイレは小便器2つ、大便器1つだった。女性用トイレは並んでいたが、男性用はほぼ並ばずに用を足すことができた(大便は順番待ちしてた)。
 また、ちゃわん王国通りにあったトイレは仮説で、トイレットペーパーが入っていなかったとのこと。万が一トイレットペーパーが切れていて、ポケットティッシュなしで入り、用を足してしまったら詰んでしまう。


 まとめとして二言三言言っておく。服装は動きやすいもの、運動靴がいい。日焼けをするので日焼け止めや帽子があるといい。

 気を付けたいのは、品定めする際に、安いからといって容易に買おうとしないことだ。確かに安くてお得感があるように思うけれど、中には価値が0円のものまで売られていることがある(あくまで個人的な意見だ)。本来2000円以上で売られているマグカップが露店で500円程度で置かれているのを見つけた。これはいいと思い、手に取ったら欠けており、別のものを手に取ったら、それも欠けていた。キズモノとして出品しているならわかるが、どこにも「キズモノ」とは書かれていなかった。失礼な話かもしれないが自分の中では欠けたものなど価値が0円と思っているので、正直にキズモノと書かれていたとしても買うはずがない。マグカップだから、口を付けた時に唇を切ってしまうかもしれない。それは売り物としてはあり得ないのだ。
 だから、値段(安い)や形、色、模様が気に入ったからと言って容易に手を出さないことだ。欠けてるところがないか、壊れそうでないか等々、よく見極めることが重要。
 なんでもそうだが、視野が狭くなったら終わりだ。帰宅して、よく見てみると、欠けていたり、持った瞬間に割れてしまったり、洗ったら溶けてしまったり(どんな焼き物だよ)しないように、冷静に自分の本当に欲しいものを探さなければならない。苦労して探し回ったのに家に帰った瞬間に溶け出した(だから何で溶けるんだよ)なんてことになったら、ショックで寝込んでしまう。
 探すといいモノが沢山見つかるので、陶器市を楽しもう!



 ちなみに今回一番妥協せずに買った品物が、天鼓氏がご飯を食べている、この皿だ。この皿を一番時間をかけて探し回った。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

天鼓氏の誕生日

 洗い物をした後、排水溝を覗いていたら「王様の耳はロバの耳」というセリフが思い浮かんだ。排水溝に向かって叫んだら、マンション中の排水溝に僕の声が広がっていくのだろうか。たまにこの排水溝はゴボゴボという異音を立てて、僕をビックリさせる。一体何の話だ?

 15日に猫の天が2歳の誕生日を迎えた。15日は仕事(夜勤)だったので、前日の14日にお祝いをした。お祝いと言っても特別というほどの特別な催しは行なっていない。猫用の鶏のささみを与え「天ちゃん、誕生日おめでとう!」と妻と二人で祝辞を述べただけだ。天ちゃんは鶏のささみを平らげた。満足はしていなかったのかもしれない。なぜなら、一食分の半分の量しか与えていなかったから。残りは翌日(本当の誕生日)にやるつもりでいた。とにかく、天の2歳もよき年であれ。
 9時24分、僕は床に転がって寝ていた。妻はトイレに入っていた。天はおそらくベッドの上で寝ていたと思う。緊急地震速報が鳴った瞬間、眠りの浅い僕はすぐさま起き上がり、トイレのドアを開けた。瞬間、部屋がグラリと揺れた。驚きの半分は緊急地震速報のアラート音であったが、震動も僕たちを驚かせるには十分な威力を持っていた。特に猫の天にとっては。
 天は唸りながら、あちこちを走り回っていた。目が点になり、背中の毛だけが逆立っていた。耳は外側を向き、常に警戒している風だった。後でキャットタワーの方を確認しに行くと、床やキャットタワーが尿で濡れていた。失禁するほどの震動、生まれて初めて感じる衝撃だったのだろう。それで終わりだと思った。

 翌日になっても天は怯えていた。余震は続いていた。おそらく体に感じない微弱な振動すらも天は感じ取っていたに違いない。心配だったが、仕事に行かない訳にはいかなかった。こういう時に休めるような仕事だったらどんなによかっただろう。少し、将来を考えた。

 15日1時26分、僕は職場にいた。iPhoneの緊急地震速報が鳴り、激しく揺れた。リビングの本棚が揺さぶられているのを見ていることしかできなかった。これ以上揺れが強くなったら、あの本棚は倒れるだろう、と考えていた。揺れが収まるとすぐに入居者全員の様子を確認しに行った。ビックリして起きていた人もいたし、全く動じずに寝続けていた人もいたが、幸い転倒した人はいなかった。15日になり、夜が明けるまで緊急地震速報は4度鳴り響いた。アラートが鳴らなくても揺れることがあった。巡回の頻度は当然多くなった。
 二日前に下顎の親不知を抜歯していたが、そこが酷く痛み出した。薬局で薬剤師が抗生剤を出す際に「まだ残っていたんですね」と今年に入って立て続けに3本抜いている僕に向かって言ったのだった。まだ残っている、と言われたが、実はあと1本残っている。年内に抜く事になったら、その薬剤師は今度は遠慮なしに「またしてもか!」と叫ぶのだろうか。5時を過ぎた時、抗生剤と鎮痛剤を食事も摂らずに飲み下した。
 常に地面が揺れているような感覚になった。地震で眠れなかった利用者は朝食前から居眠りをし始めていたし、朝出勤してきたスタッフもあまり寝ていないようで勤務開始と同時に疲れていた。朝食後の服薬の際、利用者の横でフラッと意識が遠のいた。とにかく事故もなく、無事勤務を終えることができた。運がよかった。

 JRは運転を見合わせていたので、僕は4時間ほどかけて徒歩で自宅に帰ることを考えた。うんざりだ。運よく妻が休日で迎えに来てくれた。妻はサッカー観戦に行く予定であったが、ゲームは中止になっていた。帰りの車の中で、道を歩いている人を何人も見かけた。おそらく電車が止まっているから、目的地まで歩いて行くことにした人々なのだろう。

 熊本では大きな被害が出た。僕の家は熊本県ではないが、猫の天は怯えきっているし、妻は体調を崩してしまった。妻は以前からあまり体調がよくなかったことに加え、夜間の緊急地震速報と揺れで睡眠不足が続いていた。天はスマホの緊急地震速報のアラート音が記憶にべっとりと塗りたくられ、音を聴いた瞬間に揺れても揺れなくても目を点にして、体全体を細長く変形させてコタツに飛び込むのだった。散々な誕生日だった。

 今も時折揺れを感じて、不安もあるけれど、僕たちは無事だし、ほぼ普段通り生活できている。これで十分だ。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ダイエットは無駄なのか

 昨年9月24日付の日記で体重が71.6kgとなっている。一昨日の日記にも書いたけれど、僕は体重をあまり重要視していないので毎日記録を付けていなかった。ただ、身体の変化を比較する際に参考となるので、毎日とは言わないが、たまには体重を記録した方がいいのかもしれない。

 今朝は66.7kgだったので、約半年前に比べ、4.9kgも減っているのだ。昨年8月の体重は74.2kgという記述もあるから、それをスタートとして考えると7.5kg減量したと言える(いつダイエットを始めたのか忘れてしまったー)。
 実はこの半年間で緩やかに4.9kg減ったのでなく、9月24日から11月頃までに3kg痩せて、12月から今年の2月まではカロリーを気にせずに食べていたから3kg増えたのだった。3月になってまたダイエットを始めて今の体重になっている。記録を付けておけばよかったかもしれない。一体こいつはどんな生活をしているんだと思われそうな体重の変化をしている。

 しかし一体何が減ったのだろうか。僕は頭を小さくしたくてダイエットを始めたのに、頭周りはダイエット開始時点の60cmのまま全く小さくなっていないのだ。という事は身体が小さくなったから、余計に頭がデカく見えてしまうではないか。ダイエットは無駄なのか。うまくいかないなあ・・・

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

体重の増減は浪費に繋がる

 今朝の体重が65.9kgで、夜になって計った体重が67kgだった。起床時の空腹の状態と、夕食後とではこれほど差がある。3月始めにダイエットをして、一週間で3kg落とした。それ以降は体に無理のない緩やかなダイエットを継続しており、一番軽い状態で65kg台を計測するようになっている。夜になると増量して67~68kgになっている。休日は割と沢山食べている。今日の昼などはパスタを300gほど茹でて食べた。昼食だけでも1000kcalを超えている。だが、明日の夜勤でおそらくかなり体重が減るだろうと思われる。出勤前に67~68kgあっても、帰宅すると66kgほどにまで減っているのだ。体脂肪率も20%になることがなくなった。多くても16%で、一番ガリガリの時で12%くらいになってしまった。もう少し体脂肪は落としたいところだ。でも、あまり無理をするのも苦しいので、体型を維持できるようにしたい。今まで履いていたズボンのサイズが大きすぎて、体に合わなくなった(見るからに見た目がおかしい)ので、最近新しいものを買ってしまった。体型が変わると出費が増えてしまうので、節約のために太らないよう気を付けなければならない。

 体重65kg台というのは高校生以来計測したことがないと思う。僕は小学6年の時に身長146cm体重60kgという肥満児だった。中学で部活をやり出して体重は変わらずに身長が約26cm伸びた。172cm60kgだから、見た目はそこまで太っていない。腕なんかはガリガリで細かった。大学に入って筋トレをするようになって体重が74~5kgにまで増えた。社会人になると不規則な生活が始まった。朝食は一切食べず、昼食はコンビニ弁当、夕食は午前1時頃にコンビニ弁当を3つほど食べていた。だから体重が78kgにまで増えた。これはダメだと思って鶏のムネ肉ばかり食べながら、一日3時間のウォーキングをして、10kg落としたこともあった。心を病んで会社を辞めて、故郷に帰り、1年間を実家で過ごしていたら体重が83kgにまで増えていた。今83kgにまで増やそうと考えるだけで吐き気がしてくるほどだ。こんなことを以前にも書いたような気がする。
 しかし振り返ってみると僕は結構な浪費家のようだ。こんなことではダメだ。

 ダイエットをする上で僕は目標体重というのを決めている訳ではない。体重が落ちるのは嬉しいけれど、僕は体脂肪率の方を重要視している。体重が減る=体脂肪が減るとは限らないのだ。筋肉が分解され続けているだけだったり、骨密度がスカスカになる、あるいは肩幅が狭くなっていたりするだけかもしれない。だから体重などは重視しない。見た目と肉体の感触(皮下脂肪の厚み)とあまり宛てにはしていないがヘルスメーターの体脂肪率の数字を見ている。見た目で言うと、ダイエットに取り掛かる前には妻に餓鬼と言われるほど腹が出ていたし、常に二重顎を指摘されていた。最近は全く言われなくなったので、多分見た目は結構変わったと思う。

 目標を決めるならば体脂肪率一桁台にすることだ。体重は別に100kgになってもいい(どうやってするんだよ)。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ポストオフィス

 今日の夜勤は鼻をかむことに始終注力していたようなものだった。前回の夜勤で僕はマスクを着用せずにずっと勤務していた。普通であれば常時マスク着用していたはずなのだ。春になったから風邪など引くはずがない、という全く以て根拠のない理由でマスク着用を怠っていた。油断したとしか言えない。珍しく冬に一度も風邪を引かずに過ごしたというのに。だが、どうも症状が風邪と違うようなのだ。いつもの風邪は喉が痛くなり、咳が無限に出続け、もちろん鼻水は流れ、やがて鼻腔内で凝固し、僕の呼吸を苦しめたはずだ。今はただ滴り落ちる鼻水に苦しめ続けられている。喉に痛みはなく、熱もあまりない。何だこれは?木々の花粉か?
 とにかく体調の悪い状態で働き続けるしかなかった。数秒に一度のペースで鼻をかんでいるものだから、仕事は捗らないし、鼻水を噴出させるほどの呼吸をつづけていた訳だから、体力が持たない。グリコーゲンがあっという間に枯渇し、肉体は運動を拒みたがるものだから、2時間いや1時間ごとに何か食べ物を摂取しなければならない状態だった。持参した1リットルの水がいつもより早く底をついた。長い夜だった。しかし夜は明けた。

 10時半に仕事を終え、帰宅するともう昼になっていた。シャワーを浴びてから、バターを溶かしこんだコーヒーを2杯飲んだ。郵便局に行く用事があったので外に出た。
 受付の郵便局員は態度が悪かった。うまく支払いができない客の老人に対して「だから足りないって、100円」などと簡単な敬語すら使えない有様だった。何様だ。僕の番が来て、切手を2枚くれと言った後、別の要件を言おうとしていたら、間を置かずに値段を言われた。戸惑いながら、他の要件も言おうとしていたら、中年の女性郵便局員はまだ支払いすら済んでいないというのに、それ以前に要件を言い終えていないというのに、後に並んでいた客に「どうぞ」と言って既に招き入れているのである。僕は何か言いたかったが、後ろに2、3人並んでいたし、次の客が早くも僕の真横に圧力をかけてきたので、仕方なしに切手2枚分だけの支払いを済ませて一旦列から外れた。よほど僕が目の真ん丸な、いかにも愚かで鈍重そうな人間に映っていた事だろう。確かに僕は寝てなくて頭は回っていなかったし、何より普段からおどおどしていて挙動不審で、なかなか要件を言わなかったかもしれない。それにしてもあんまりだと思いながら、後に下がった。
 他に振り込みと収入印紙の購入、そして書類の郵送の手続きを必要としていた。もう一度並び直して、順番を待った。自分の番になり、振り込みを済ませようとしたら、別の窓口を案内された(まあ郵便窓口で振り込みは取り扱ってないのは後から考えると当然だけど)。郵便局員も別の窓口に移動して来た。振込の窓口で同時に印紙を購入しようとしたら「窓口が違う」と笑われた。またしても郵便の窓口に並び直した。結局、全部で4回も並び直して、やっと郵送の手続きまで終えたのだった。30過ぎて何も知らない僕も悪いが、郵便局というのは酷く不親切に思えてならなかった。
 窓口を間違えたのは僕のせいかもしれないが、なぜあの郵便局員はまだ用も済んでいないうちから、後ろの客を呼んで、目の前にいた僕を無視するような態度をとったのか。なぜ老人に支払いの不足金を急かしたのか。あの郵便局員はいっつも態度が悪い。
 そういえば友人が、郵便局のやつはクソ(shit)だと言っていたのを思い出した。まだ窓口に客が並んでいるのに、営業時間終了の17時になった瞬間に受付終了の札を立てて、並んでいた客は問答無用で追い返すような態度をとっていたという。にわかには信じ難いことであったが、それはきっと本当の事だと今は思う。
 なんというか、物を知らないからバカにされるのであって、僕もその点非は認めるところである。ただ、あの郵便局員は苦情を言われないのだろうか。言う人は言うと思うし、もし皆が遠慮して言わないのだとしたら、あの郵便局員にとって、そして郵便局にとっては不幸な出来事としか言いようがない。なぜなら郵便局の無知が、自ら認識されない以上、一生改善に及ばないのだから。彼らの未来は暗いとしか言えない。というか、ふざけんじゃねえ。僕じゃない他人と郵便局員が大ゲンカしないかなあ、と期待していたけれど、その時の客は皆大人だった。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
プロフィール

たびびと

Author:たびびと
こんにちは、たびびとです。
ようこそ、ぼくのブログへ。

介護職員のバイトをしています。
時間がいっぱいあるので、ブログ始めてみました!

広告
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー
03 | 2016/04 | 05
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR