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新生活のスタート



旧居であるアパートの鍵を不動産屋に返却した。あの街の住処はなくなった。確かにあの街に住んでいたのに、今はもう別の場所の住人になっている。

新居はとても静かだ。時折子供の声が響き渡るけれど、それは通路からのものだ。隣室の物音や声がほとんど気にならない。旧居では、隣人の足音が壁一枚あるとは思えないほど、ありありと聴こえてきたし、幼子が元気に走り回ったかと思えば、次の瞬間には「ドンッ!」と凄まじい転倒の音が聴こえ、子供特有のあの驚きの間の後に鮮明な音声の泣き声が聴こえて来たものだ。上の住人のオナラの音やイビキも凄かった。それとは比較にならないほど、今の家は静かだ。



通勤時間は以前の30倍になってしまったけれど、それにも慣れるだろう。今はとても疲れている。とにかく眠ることが先だ。後のことは明日考える。

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電車通勤

昨日は駅までの道を実際に歩いてみた。踏切や信号に引っ掛からなければ、10分を切る。だが、踏切と信号、両方に足止めされたら10分以上かかってしまう。しばらくは見慣れぬ街の風景の新鮮さに身を浸して、ちょっとした旅行気分で職場まで通うことだろう。職場まで遠くなり、苦手な電車に乗らなければならないのは少し億劫に思うけれど。

職場とある程度(物理的に)距離を置くことは大切なことなのかもしれない。今までは職場が近いことで行動を制限されていた節がある。例えば、休みの日に「10時頃は夜勤さんの退勤時間、17時頃は早番さんの退勤時間に重なるから・・・外出は控えよう」と考える。特に近くのスーパーで会う可能性がある。職場の人が嫌いなのではなく、仕事のことを思い出したくないから、出来れば顔を合わせたくないのだ。

7時頃
10時頃
11時前
16時頃
18時頃
20時頃

そんな出勤退勤の時間帯を気にしながら、簡単な買い物を済ませられずに部屋でウロウロして時間を無駄にすることが多かった。今は職場から離れたので、気にしなくてよくなるだろう。出勤は大変になったが、気持ちとしてはそこまで大変だとは感じていない。

とはいえ、今日が初の電車通勤なのだ。ちょっと緊張してきた。

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ガスが止まった



朝から旧居のお掃除をしていた。11時前にガス屋さんが来て、ガスを閉栓し、料金の清算をして行った。ガスが止まったので、入浴が出来なくなった。これを機に新居の方へ本格的に移住しようということになった。もうこの部屋に寝泊まりすることはない。それは少し寂しい気がした。

簡単に床の掃き掃除をした。空き缶やビン、ダンボールなどの資源物を衛生処理場に持って行った。念のため僕の愛する植物に数日の間だけ警備員として常駐してもらうつもりで、部屋に残ってもらうことにした。寂しかろう。すぐに迎えに行くから待っててくれ。



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夜勤疲れた

介護の仕事はなかなかの重労働にも関わらず、薄給らしい。確かに安いのかもしれない。

僕の勤めるグループホームの夜勤は一人なので、場合によっては休憩の取れない日もある。時給で働いている僕は、それでも2時間きっちり休んでいる事にされている。夜間帯はブラックボックスだ。2時間も休めるはずがない。僕は多い時で4時間は休んでいる。

離職率が増加している介護職。誰か助けてくれ。そう言いたくもなる。

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定期券の話

夜勤の日。いつも通り行きたくない気持ちで、時計を眺めていた。無情にも時計の針は着々と歩を進め、あっという間に出発の時刻を迎えた。時計に追い立てられるかのように、家を出て数分で職場に着いた。今日も旧居から通った。未だに電車に乗っていない。電車に乗るのが不安になってくる。

職場に交通費の申請を行ったのだが、昨日初めてバスが近くから出ていることに気付いた。最寄り駅まで徒歩30分以内だ。もっと正確に言えば、徒歩10分程度だろう。だが、バスに乗れるのであれば乗りたい。しまった、といつもながらの調査不足に嘆息し、次に事務員さんに会ったら、バスの分の交通費が出るかどうかを聞いてみようと思っている。本当に、しまったー、と思っている。

月末までに定期券のコピーを提出しろと言われている。まだ買っていない。お金がなくて買えない。しかし、毎月コピーを提出しなければならないのか?事務員さんに聞いたところ、最初だけだと言われた。毎月こんなことをしていたら、僕は儲けられな、いや、面倒だからとても疲れてしまう。定期券は1ヶ月を買うより、6ヶ月定期券を買った方が後々お得、いや、わざわざ1ヶ月毎に買うよりも手間が省けるのだ。

しかし、出来れば、最寄り駅までバスに乗りたいな・・・

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片付けられない



仕事疲れた。とても眠い。頭が痛い。

新しい家のトイレグッズは緑色で癒される。しかし、全然片付かないな・・・元々タンスなどの収納が一つもなかったから、今のところ服を床に置くしかない。収納を買って何とかしないと、片付けが無限に続いてしまう。

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引っ越しました



 朝早く引っ越し業者がやって来た。さすがプロだけあって、冷蔵庫や洗濯機も一人で軽々持ち出していた。僕の部屋には大きな家具がなく、ほとんどがダンボール箱だったので、業者にとっては容易いことだったろう。物の30分ほどで荷物はなくなった。

業者「すみません、ダンベルもダンボールに入れてもらっていいですか?」

僕「あ、ああすみません」

 ダンベルを全部まとめて入れたら、ダンボールの底が抜けるような気がしたので、遠慮して、30kgと10kgに分けた。だが、ダンボールはそんな軟にできていなかったと思う。むしろまとめて入れてしまった方が業者の人にとっては楽だったかもしれない。驚くべきことに、業者は文庫本を入れた凄まじい重さのダンボールを2つも重ねて持ち出していた。僕は一つ持つだけで死にそうになるのに。
 そういえば、大学卒業に伴った引っ越しの際に、布団や衣類などを全力で詰め込んだ、僕一人では到底持てないような大きな袋を、たった一人の作業員がかなり苦しそうに運んでいた。やはりプロは凄いんだ、と感心したものだ。今回の業者もかなり力持ちだった。

 なんとか主だったものの搬入は済んだ。旧たびびと邸には観葉植物とノートPCなどが残っている。ちなみに今は新居でなく、旧居にいる。どちらにしてもベッドがないので、今日は旧居に泊まることにした。これから月末までゆっくりと時間をかけて掃除等を済ませていきたい。

 しかし、物がなくなってみると、だだっ広く感じる。12畳の部屋は確かに広かった。kyukyo001.jpg


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明日引っ越します

むーん、職場で頭をぶつけて痛い。ちょっと出血してしまった・・・。やはり髪の毛がないと防御力が下がるな。

明日は引っ越し。





引っ越しの為に食事作りがしばらくできない。外食や弁当が続きそうだ。早く新居の環境を整えなければならない。



何だか疲れたな。明日も朝早いし、はよ寝よう。

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引っ越し準備:荷造り~2日目~

明後日はとうとう引っ越しの日だ。そこで引っ越し準備を進めないといけない。



えーと、これは・・・



キッチンの棚を修理しようとしたら、接着剤が指に、その指で接着剤を持った。しばらく気づかずに修理を続け、結局修理できずに諦めて、接着剤を仕舞おうとしたらこれだ。何もいいことがない。30分は無駄にした。無駄なんだ。世の中は無駄で溢れかえっているんだ。

なかなか思うように荷造りが進まないな・・・本当に明後日は引っ越しできるのかな・・・。業者は朝早く来るって言ってから、当日はもう何もできない。今日と、明日の仕事の後だけで何とかしないといけない。

働きながら引っ越すのはなかなか大変だなあ・・・

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引っ越し先の難点

19日に新居の鍵を受け取った。ボブディランのライブの日だった。その日から僕は出入り自由なのだ。今日はバルサンを炊いて帰って来た。

新居に入って、じっくりと部屋を眺めてみると、極限にまで狭められた視野が次第に広がりを見せた。さっそく部屋の不便な箇所を発見した。



これはキッチン周辺の写真だ。右下にコンセントが見える。この場所に冷蔵庫を置こうと思っていた。しかし、ご覧になってわかるだろうか?ここに・・・この幅に冷蔵庫がピッタリと収まるだろうか?奥行およそ30cm弱。もちろん収めるつもりで借りた部屋だ。無理矢理ねじ込む努力をするだろうが、どうやっても想像できないのだ、このスペースに冷蔵庫が収まる姿が。このスペースに収まるような薄っぺらな冷蔵庫などあるはずがない。

無理矢理置いても、コンロの前まで占領してしまい、調理に支障を来すだろう。どうしたものか。

今の部屋より新居はずっと広いのに、なぜだろう・・・今の部屋にある荷物が入る気がしない。

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夜勤の日の昼食



卵を割ったら、双子が出てきた。何かいいことがあるかもしれない。

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天国への扉



zepp FUKUOKAにやって来た。今日はボブ・ディランのライブだった。会場周辺をウロウロしていたら、次々にダフ屋に声をかけられた。

「余ってるチケットない?買い取るよ」

どこに余りのチケットなどあろうか?僕はチケットをすられないようにポケットの中で強く握り締めていた。



初めてのハードロックカフェ。すでにボブ・ディランの曲が流れている。ライブ終了後は、ここでご飯を食べると決めているんだ。



いよいよ開場。次から次へと客が雪崩れ込む。興奮を露わにするお客さんたち。そして、ボブ・ディランの曲をよく知らない僕も続く。英語もわからないし、曲もよく知らない。

「何で来てるんだよ」

と言われてもおかしくないけれど、今日逢っておかないと、次逢える日が来るかどうかもわからない。僕はおそらく、ライブ中、失われたGジャンのことを思い出すだろう。

17時開場。開演までの1時間、僕は首をキリンのように長くして待っていた。

18時開演!ボブが出てきた!会場は大盛り上がりだった。ボブ・ディランのピアノ、ハーモニカ、バンドの演奏、本当にカッコ良かった。チャーリーセクストン、背が高くて、すらっとしてスタイルがよくてかっこ良かった。

音楽はとても素晴らしかった。ロック好きな奥さんもボブ・ディランはカッコ良かったと満足していた。僕は何も知らないけれど、感動した(何も知らない癖に、行くと言い出したのは僕である)。Gジャンのことは思い出さなかった。ボブディランが今を生きているように、僕も今を感じ、「生きててよかった」と涙ぐんだ。

ただ、会場内でちょっとした揉め事のようなものに遭遇し、ちょっと胸の悪くなる思いがしたのが残念だった。ここには書かないけれど。

とにかく音楽には満足した。手拍子をしたのは初めてだったと思う。割と前の方で観られたので、ボブディランの顔もかなりハッキリと観ることができた。歴史上の人物にあれだけ近づけることは二度とないだろう。



ライブ終了。来てよかった。



ハードロックカフェで夕食。これは美味しい。凄まじい贅沢をしてしまった。モニターには若き日のボブディラン。カッコいい。



ボブディランTシャツとゼップでもらったエナジードリンクでご機嫌だ。しかし、酷く腰が痛い。興奮したお客さんたちが後ろから凄まじい圧力をかけてきたので、踏ん張っていたせいだろう。本当に痛い。はよ寝よう。

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入居日

仕事中に電話がかかってきた。不動産屋からだった。鍵の受け渡しの連絡だった。明日はとうとう入居の日だ。楽しみだなあ。

僕はこの日をずっと夢見ていた。今日不動産屋から電話がくるまでは「もしかしたら騙されているのではないか?」とずっと思っていた。賃貸の初期費用を入金した後、しばらく契約書類が届かなかった。お金を騙し取られたのではなかろうか?とさえ思って、不安で眠れなかった。引っ越し業者の見積額が、相場よりかなり高額だと知らされた時には、悔し過ぎて、夜も眠れなかった。幾たびの苦難と屈辱の日々を乗り越えて、明日はやっと新居に入ることができる。色々恥ずかしい思いをしたけど、今日だけはぐっすり眠れるかもしれない。いや、待てよ、明日、不動産屋に行ったら、そこには不動産屋があるはずなのに、テナント募集の貼紙のされた空き家だったら・・・

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不健康な30歳のおじさん

職場で健康診断書をもらった。上司に「尿検査で異常が出ているので、再検査を受けて下さい」と言われた。夜勤明けに検査を受けたのがまずかったか・・・。

先生からのコメントで「肥満気味。やせる努力をしましょう」というのがあった。はあ・・・またあの努力をするのか・・・。

忘れ去られたけれど、僕はダイエット宣言をしていたのだった。いつしたのかはもう忘れた。企画倒れだ。曖昧に夏までにやせると確かに言っていたが、目標設定が曖昧過ぎて、三日坊主になっていた。痩せるのも楽ではない。とりあえず、10kg増量してみようかな。

それにしても今日も仕事で疲れてしまった。夕食を信じられないくらい食べて、その後コーラをコップ3杯とプリングルスを食べてしまって、お腹がパンパンだ。動く気力もない。はよ寝よう。

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引っ越し準備:荷造り~1日目~

 今月24日に引越しを予定している。もう10日を切った。仕事をしながら準備をしないといけないのだが、その事をすっかり忘れていて、「まだ2週間もある」「まだ10もある」「まだ9日もある」と呑気に構えていた。実際のところ、休みの日を確認したら、今日を含めて3日間しかなかった。そのうち19日は丸1日出掛けてしまうので、引っ越し準備に当てられる日は、実質2日間しかなかった。それに気付いたのが、今日の夕方のことだった。ちょっとマズイと思いながら、荷造りできそうなところから取り掛かろうと思った。



 このように本や文房具などをダンボールに詰め込んだ。ダンボール2箱分詰め込むところまでやった。しかし、今度はダンボールを置けるスペースが見当たらない。手詰まりの状態で、今休憩中だ、解体できそうな家具を眺めながら。その家具に乗った衣類をダンボールに入れ、解体してしまえば、新たなスペースが生まれる。作業は進むだろう。そこまで絵を描いていたら、お腹が急激に減ってきた。鉄のように重い、書籍の詰まったダンボールを持ち上げたせいだろう。正直、腰が痛い。

 夕食を食べたら、また再開だ。

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月を撃ち落す

moon20140415.jpg

 昨夜の月。昨日は月食で、月が赤くなっていたらしいけれど、空を見上げてみるとすでに終わっていた。残念に思いながら、三脚を立てて、ミラーレスカメラで撮影した。最初は月の影はまったく写らなかった。

moon20140415_1.jpg

 オートで撮影すると光が強くなってしまう。

moon20140415_2.jpg

カメラ:sony NEX-5R
レンズ:SEL55210
シャッタースピード1/4000
ISO感度:800

 シャッタースピードを速くして、取り込む光の量を少なくすると、このようにクレーターの影?も写るらしい。うーん、写真撮影は難しいな・・・。どんな設定が適切なのか全くわからない。でも、設定を変えると、写り方が変わってくるから、面白い。

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身近な風景



 市役所に行き、転出届を提出し終えると、市役所の職員は至って事務的に「転入届も忘れずに」と最後に付け加えた。一つ一つ片付けて、整理していく。あとは郵便局に住所変更の手続きをしに行くだけだったろうか?抜かりないようにやらなくてはならない。と言いつつも、いつも何かが抜けていて、痛い目にあったりするのだ。なんでやろか。

 とうに花が散り、生命力溢れる新緑へと変貌した桜の並木を横目に、公園内を通り過ぎた。『花の命は短くて』などと心の中で言ってみたりして、もの悲しい思いに取り憑かれたかのように、もうすぐこの場所ともおさらばだと思っていた。とはいえ、職場のある場所だから、ほぼ毎日近くを通るけれど。

 観葉植物に水やりをした。観葉植物たちの多くは冬を乗り切ってくれた。一番寒い窓際に置いていたサンスベリアたちは変色や一部枯れてしまった箇所があった。すべてのサンスベリアの親であるサンスベリアは、全体的に緑色が失われた。一部が枯れて、ちょっと心配な状態になっている。温かくなり、水と液肥も与えたから、元気になってくれるといいが。
 観葉植物は低温に弱く、長野の実家で育てていたものはすべて枯れてしまった。室内でも零下になるため、植物たちは我慢できない。今住んでいる佐賀県は、正直言って、あまり暖かくない。九州は全体的に暖かいイメージを持っていたけれど、寒い。むしろ、暖房設備が整っている長野の実家に比べ、こちらはエアコンを一切使用せずに過ごしていたから、外と気温が変わりない。それなのに植物たちは冬をなんとか乗り切ってくれた。もうすぐ、今よりもう少し広い部屋に移れるから、窮屈な思いをしなくて済むだろう。今は本当に窮屈だろう。日光もろくに当たらず、可愛そうなやつだっているほどだ。新居にはベランダがある。そこでのびのびと育ってほしい。

 天気がよいので、洗濯も捗った。さきほど洗濯物を取り込むと、タオルにカメムシがしがみ付いていた。気付かずに全力でタオルを「パンッ!」と、関節の同時加速により生じる音速のスピードで打ち鳴らし、シワを伸ばすと、カメムシがブンと飛び立った。今度は白いシャツにとまった。僕は鳥肌が立つのを感じながら、ハンガーにかかった洗ったばかりの白いシャツを持ち、窓を開けた。シャツを揺す振るが、カメムシはなかなか飛んでいかない。心地よいのだろうか?仕方なく、近くにあった僕の大切なノートで、カメムシがあの凄まじい武器を発動しないように刺激少なく押し出して、飛び立たせた。カメムシは夕日に向かって飛んで行った。僕はノートとシャツの匂いをかいだ。

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疲れてしまいもした

 夜勤明けでまとまらないので、無理矢理40秒ほどの時間を使って、ブログを書き、今日はもう寝たい。

 僕は騙されることが多い。僕がバカだから悪いのか。腐敗した社会が悪いのか。おそらく、そのどちらもあるのだろう。やはり、自分がしっかりしないといけないということかおやすみ。

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結婚式をします

高校時代の友人が7月に結婚式を行うらしい。直接電話がかかってき、「東京で結婚式をやるから、来てくれ」と言われた。挙式は品川あたりのホテルで行われるという。

僕「京都がよかったな」

お嫁さんが京都出身ということで、どちらで式を挙げるか迷ったらしい。まず決める前に僕に相談してほしかった。僕は京都に1票。今から式場を変更できないかな?

友人「そうか。Tは九州だから、京都の方が近かったよな。遠くで悪いけど、来て欲しい。久しく会ってないし、披露宴じゃ話もできない。二次会とかにも参加してくれたら嬉しいんだがなあ」

引っ越しのこともあり、近頃お金の計算ばかりして生活している僕は「友情」だの何だのという事よりもまず先に、ざっと交通費と祝儀代を見積もっていた。なんとも情けない限りである。

僕「ん、ま、まあ行くよ。行く。仕事の休みが取れたら行くよ。二次会に出席せずに帰るかもわからんけど」

友人「挙式は16時頃終わるよ。それから帰るのは難しいんじゃないか?その日は、二次会に出てさ、夜はホテルに泊まって、翌日帰ったらいいよ」

それにしても自分たちの結婚式を挙げられなかった僕ら夫婦は、他人の結婚式にばかり出席している。奥さんは今月2回も結婚式に行っている。

こうなったら僕も結婚式と称し、家に友人たちを招き、祝儀をもらう計画を・・・いや、お祝いしてもらう計画でも立てようかな。家に招くことはできるけど、狭くて宿泊はできないので、その辺りは出席者負担ということで。

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なんだか疲れやすい

 本日のブッ〇オフの買取額が9,000円を超えた。「パーッとやろう」ということになり、僕たちは定食屋に入った。僕は生姜焼き定食を注文した。パーッとやった。
 しかし、外食はヤバい。塩分の量が凄まじい。それと揚げ物は繰り返し使い込んで酸化し、茶色く変色した質の悪い油で揚げているように思えてならない。最初はおいしい、おいしい、と食べていたけれど、最後には「お家のご飯の方がおいしいな」と口に出して言っていた。ずっと家で食事を作っているから、段々外食が口に合わなくなってきた。大学時代、毎日マクドナルドに通っていた時期があった。マックでなければコンビニか、ファミレスだ。今では信じられない。よく死ななかったな、と思う。そういえば、同じようなことを以前もブログに書いていた気がする。やはり、家庭料理は素晴らしいという事だろう。

 それにしても今日は疲れた。午前7時から働いた。仕事に着いていけず、作業はどんどん遅れていった。昼の休憩は10分も取れなかった。そんなこともあり、仕事でまずいミスをしてしまった。上司にお叱りを受けた。自分が悪いとわかっていた反面、こっちは休憩もなしでやっているんだと反発する気持ちもあった。ぐっと悔しさを飲み込んで、今後は二度と同じことはすまいと自分に誓った。二度と。

 仕事から帰って、期限の迫った賃貸借契約書を送るために、運送屋まで車を運転した。運送屋で書類を送り、その後ブッ〇オフまでさらに運転し、その売上げで外食するためにまた定食屋まで運転した。不注意極まりない運転で、そこらじゅうを走った。

 気を遣ったせいか、僕は疲れてしまった。睡眠時間も6時間に満たないので、体もきつかった。はよ寝よう。

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プロバイダー契約解除

 朝、起きてすぐにシャワーを浴びた。SAGAWA急便が賃貸の契約書をせっかく持ってきてくれたのに気付かなかった。不在連絡票を確認し、再配達を手配したが、忙しすぎるみたいで、今日届けるけど、何時に持っていけるかわからないらしい。そこで今日は1日部屋にいて、やっておくことを整理することにした。

 引っ越し前にやっておかないといけないことは沢山ある。

 荷物の整理もそうだが、電気・ガス・水道・ネット等の利用停止・引っ越し手続きが必要になる。
 NTTにはすでに連絡してあるので、今日はプロバイダーに解約の電話を入れた。2011年から使用しているが、ついに解約の時が来た。ネットでプロバイダーの解約手続きに進むと、なぜか違約金5000円が発生していた。量販店で契約する時に「2年以上使っていただければ、違約金は発生しない」と説明を受けていたのに。手許の契約書にも違約金については書かれていない。
 ネットではよくあるけれど、「2年契約自動更新」と言って、ぴったり2年間使用して解約する分には違約金はかからないが、それが1年11カ月だったり、2年1カ月だったりと、少しでも期間外に入ると違約金がかかってくるというシステムはある。2年経過すると、自動的にまた2年間使わないといけない契約プランだ。しかし、僕はこの自動更新される2年契約に申し込んだ覚えはない。確認を取るために、某プロバイダー会社に電話をすることにした。ケータイからなので、有料の電話にかけた。いつもながら、混み合っているという音声が聴こえてきて、10分以上待たされた。

僕「違約金が発生しているようですが、それはなぜなのかお聞きしたいのですが?」

オペレーター「お客様は今年の2月に2年契約に申し込まれました。そのように処理した記録が残っております」

 今年2月?最近のことじゃないか。全く記憶がない。仕事が割りと忙しく、体調も悪かった時期で、ネットに関して何か契約を結んだとかいう記憶が全くない。嘘だ。これが本当なら、僕は認知症だ。

僕「記憶にありませんが」

オペレーター「いや、そういう記録が残っているんすよ」

僕「ネットに関して、最初量販店で契約して以来、そういう契約変更は一切していませんけど」

オペレーター「そうですか。ちょっと確認して来ますね」

・・・保留音

オペレーター「お待たせいたしました。去年の8月に申し込みをされています。そういう記録が残っております」

僕「去年?(さっきは今年2月って・・・)まったく記憶にないですよ。それは書面ですか?電話連絡ですか?」

オペレーター「書面が送られてですね、署名されているはずですが・・・」

僕「覚えていませんよ。そんな書面届いてもいません。手許にある契約書は2011年12月の申し込みになっていますよ」

オペレーター「そうですか・・・また確認して来ますね」

・・・保留音(何を確認するのだろう・・・)

オペレーター「お客様(聞こえてるか?私の言っていることは理解できるのか?という風な少し横柄な声色に変わり)、やはり申込みの処理がされた記録が残っていますがね」

僕「えーと、そちらに僕のサインがあったということですか?」

オペレーター「記録として残っています」

僕「こちらは記憶がありません」

オペレーター「少々お待ちください」

・・・保留音

オペレーター「では、特別にはなりますが、違約金の支払いは免除ということにさせて頂きます」

僕「そうですか(何が特別かよくわからないし、僕は当然のことと思っているけど、とにかく)よろしくお願いします」

 こうして、記憶にない契約違約金の支払いを「記憶にございません」の一点張りでかなりごねて無にしてもらった。それには電話料金が結構かかってしまったが。メールも確認したが、今年2月、去年8月にプロバイダーからの契約更新のメールなど一切なかった。契約更新した時点で何らかの確認メールが届いていてもおかしくないはずだ。プロバイダーから書面が届いたのは、最初に家電量販店で契約した際に送られてきた登録情報の書かれた書類のみだ。やはり、どう考えても、書面にサインした記憶がない。嘘だ。

 一つの手続きで結構疲れてしまったが、これでプロバイダーの解約も終わった。

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Gジャン時代

gjan001.jpg

 大学時代からよく着たGジャン。その割には、Gジャンを着ている写真がこの一枚しかない。大学時代の写真は全くなく、これは4年前の写真だ。無職で、実家に引きこもり、毎日野良猫と会話をしていた頃だ。この時は体重が今より10kgも重く、着られる服がこのGジャンと、ダボダボのズボンしかなかった。今ではそのどちらも手許にはない。そう思うと「僕はこれ以上太ったら、もう着られる服がないのだ」と追いつめられた気持ちと、手放してからその思い入れの強さに気付いてしまった寂しさにやりきれない思いになる。

 今、ボブ・ディランが流れている。英語で何を言っているのかよくわからない。ただ、僕は切ない。今、ボブ・ディランは世界で一番切なく、僕の心に流れ込んでくる。それはGジャンの思い出を次々に想起させる。そのメロディラインに乗っけて、思い出のダイジェスト映像を勝手に作り出して、感傷に浸っている。僕はバカだったなあ。

 大学入学前に大金叩いて購入したリーバイス。復刻版の507XX。大学時代は毎日のように着ていた。Gジャンにリュックサック。それが僕のユニホームだった。原付バイクに跨り、大学へと続く急勾配の農道をフルスロットルで上って行った。風を切るGジャン。教室を覗き込み、席が混み合っているという理由で帰って来た時も多分着ていただろう。学校をサボって、ゲームセンターのタバコの煙を吸い続けても、音を上げることもなかった。年に1または2回ほど洗濯をした。長年着続けることで、次第に色落ちし、味が出てくるのを楽しむ予定だった。それが、いつしか当たり障りのない服装に変わり、Gジャンの出番はほとんどなくなっていった。僕はつまらない人間になってしまったのかもしれない。独自の哲学を展開する若者だったが、それがいつしか社会に毒されて、本当にありきたりな考え方をする人間になってしまっていた。Gジャンとの別れは、自分の辿って来た道を省みさせ、それと同時に一つの時代、「Gジャン時代」が終わったことを告げた。

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さよならGジャン

思い切り眠り込んでしまっていた。時間がない・・・。

夜勤が終わろうとしている時に今日勤務のスタッフから「体調不良で休む」と連絡があり、1時間残ることになってしまった。勤務が終わり、帰宅するとすぐに部屋の荷物を整理した。衣類などをリサイクルショップに持ち込むことにした。

僕の「カッコいいけれど着なくなったGジャン」を含めた十数点の衣類(大半は奥さんの服)をリサイクルショップに持って行った。結果、総額5620円で買い取ってもらうことができた。

僕の「カッコいいけど着なくなったGジャン」は1000円と一番の高額買取となった。さすが「カッコいいGジャン」だ。友人には「カッコいいのになぜ売ったんだい?」と聞かれた。大学時代は毎日のように着ており、思い入れのあったものだが、ここ最近の服の傾向と合わなくなったのが事実であり、それを単純に「カッコ悪い」からと言いたくないはない。いや、カッコ悪かったかもしれないが、自分なりに気に入っていた。友人は「カッコ悪い」と口には出さなかったが、そう思っていたことだろう。Gジャンは悪くない。僕の服のセンスは悪いのだ。コーディネートが悪いのだ。

Gジャンには愛着があり、着なくなってからもずっと押入れに眠らせて、決して外出はしないが時折着てみたりしていた。ん、待てよ。今になって売ってしまったことを後悔し始めている。しかし、着ないのは可哀想なので、誰かがあのGジャンをリサイクルショップで見つけ、「これカッコいいじゃねえか」と手にとって欲しい。さよならリーバイス70507-XX。

ということで、寝るタイミングを逃してしまったため、夜になってから寝てしまい、気づくと0時近く。ブログの更新をなんと文章の途中にも関わらず強行するという手段に出て、無理矢理間に合わせてしまった。

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クリームシチューの夢

 夜勤の日は極力何もせずにベッドに横たわる僕なのだが、今日は朝から起き上がって、クリームシチューを作っている。奥さんの実家に持って行ってもらうために。以前、クリームシチューを作った時に、奥さんは実家に持って行った。最近奥さんは家で作った食事を時折実家に持っていくのだ。未だに結婚には反対している母親だが、シチューを持って行った際は、食べるのを楽しみにしていたという。しかし、母親が目を離した隙に、父親がそのシチューをすべて平らげたそうだ。80歳を超える高齢で、自分で「もう死ぬ」と言っているのだが、たっぷり入ったシチューをすべて食べてしまった。そのことで、母親は今も怒っているらしい。「あれはまだ死なんばい。死ぬ人間があんなに食べられるはずがない」と言っているとのことだ。そんな事情もあり、今回は母親の方にも食べてもらおうと思って、作った訳だ。少し疲れたが、これでいい。クリームシチューの夢は、食べた人に「おいしい」と言ってもらう事だろう。

 話は変わって、新居について。新しい家も決まり、初期費用の入金も済ませてあるのだが、いつになっても契約書類が届かない事が心配になっている。毎日毎日ポストを見るのだが、空のまま。まだかなあ、まだかなあ、と首を長くして待っている。準備できたら郵送すると「契約までの流れ」には書かれているが、入金から10日以上経っても送られて来ないものだろうか?契約書類への署名には、僕の父親のサインも必要になる。実家は遠いので、それは郵送でのやり取りになる。今住んでいる佐賀県から長野県の実家に書類を送るだけでも3日はかかる。今日送ったとしたら、明後日届くということになるのだ。父親の都合もあり、印鑑証明などの書類を揃えるのに時間がかかるかもしれない。そういったことを考えると、19日の入居までに間に合うかどうかという日付になって来ている。そこで、不動産屋に電話をかけてみたのだが、担当者は不在だった。先日も別の要件で電話を掛けたのだが、電話中と言われた。今の時期は特に忙しいから、仕方ないと思うが。それにしても先に入金しているから、確定するまでは不安でたまらない。もう引っ越し業者への手配も済ませているし、ネット回線の解約手続きも済ませてある。ベッドまで注文してある。色々事を進めているのだが、最後の最後で、やっぱり契約しないなんてことを言われたら、こちらは大損害だ。不安すぎる・・・。

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くたくた

 17時半に仕事を終え、17時31分にはタイムカードを押して、帰るつもりだった。タイムカードは31分に打刻した。が、そのあと、仕事が全く終わらず、18時を過ぎてやっと帰ることができた。
 本当なら17時半に帰ることはできたのだ。しかし、今日は予定外の仕事が舞い込んできた。介護ベッドを1階から2階に運ぶ、という退社前の疲弊した肉体に追い打ちをかけるような仕事だ。その究極とも言える負荷のために、右手の腱が切れそうになった。途中で誰にも聴こえないような小さな声で「あっ」と叫びながら、汗だくになって運んだ。
 そればかりでなく、捕まったら10分単位で時間を持って行かれることを覚悟しなければならない入居者に、こういう時に限って捕まり、こちらもそれが仕事だから、付き合うことになった。その時点で、17時20分。終わった、と思った。介護の記録は13時以降が全く書けていなかった。それに最低でも30分、いや、集中すれば15分で終わらせることができると踏んでいた。17時半にやっと作業を終え、入居者も夕食を食べ始めた。僕もやっと腰を据え、記録に取り掛かることができた。しかし、やはり30分かかってしまった。仕事が全然できない・・・。スタッフが一人いないだけで、全然違う。今日は昼休みもなかったな・・・。

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何気ない会話

(外出先にて)

夫「あれ、書類忘れて来てしもた」

妻「何で?もう・・・ヌケサクやん」

夫「なんでその名前を知っとると?」

(自宅にて)

妻「30歳になった途端にお腹が出たし、臭くなった」

夫「え、え?前は臭くなかった?」

妻「臭かった」



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夜空に一人呟く

 佐賀県鳥栖市の今の天気は晴れ。月と星が見える。たまには空を見上げてみてもいいのではないか?肩の力を抜いて、深呼吸して、心を緩めて。

 ゆで卵を作っている。作っているというより、沸騰した鍋に卵を5個入れて、放置してるだけ。火を止めてから、そろそろ5分ほどが経過する。今夜は簡単なものを食べて、ゆっくり休もうと思う。

 午前11時に勤務が終わった。帰宅して、すぐにシャワーを浴びた。胸の辺りが痛んだ。パジャマのような格好で、外に出て、コンビに弁当を買ってきた。何もかもが高いような気がする。昼食に1000円も使ってしまっている。浪費だ。炊飯器にはご飯が残っていたのに。

 Gyaoで無料配信される動画を見た。グラップラー刃牙、スラムダンク、好きなアニメを観て、リラックスする。ベルセルクの無料配信は今はされていないみたい。スラムダンクを見ていたら、いつの間にか寝ていた。起きてみると2時間ほどが経過していた。再びスラムダンクを再生した。なんか泣けてきた。
 神聖かまってちゃんの『フロントメモリー』という曲のMVが配信されているのを発見する。すぐに視聴。元モーニング娘の新垣理沙さんが出演していた。新垣理沙にすっげえ似ている人が出ているな、と思ったら、本人だった。ゲストボーカルとして川本真琴さんが歌っている。心の中でいいねボタンを押した。繰り返し聴いているうちに、ゆで卵放置から、何分経過したのかも忘れていた。

 寂しい気持ちで、夜空を見上げ、その物悲しい紫に、「ここはどこか」と尋ねても、返ってくるは静寂だった。星は相変わらずハッキリと自己主張をし続けていた。はよ寝よう。

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うつらうつら

明日11時までの勤務だから、体力消費を抑えながらやらないと持たない。すでに結構な疲労感があり、先行きが不安だ。

トイレ掃除を済ませた。3つあるトイレの床を丁寧に拭いた。「これは床じゃない、心を磨いているんだ」と呟きながら。

リビングの床掃除も同じように済ませた。床は鏡のようにピカピカになった。現実の空間は、絵画調の粗いディテールに変換されて床に映っている。ぼんやりと床を見つめる。眠い。

床下の世界ではすべてが曖昧だ。そこで転んでも、怪我をしたとか、しなかったとか。本棚にびっしりと並べられた本棚を所有する男がいて、いや、いないかもしれないのだが、その男か、あるいは女かもしれない人に「本は全部読んだか」と聞いたとする。すると本の所有者は「読んだ」と言う。「どういう内容の本がある?」と聞くと、男は本を取り出して、ページをめくり「文字が読めない」と言う。「だが、読んだことはある」とも言う。曖昧さが無限に重なっている。その場では一応納得したつもりで引き上げてみるのだが、後になってみると何一つ解決していないのだ。

ぼくはうつらうつらとしているうちに、ここがどこなのかよくわからなくなってしまった。迷子になってしまった。お家に帰ろう。帰りたいけど帰れない。

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疲れやすい

疲れた、お腹すいた。とりあえず、今日職場の人にもらったチョコレートを食べてみた。おいしい。けれど糖質が全然足りない。

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荷物整理

引っ越し前に荷物整理をしておきたかった。本や衣類を見直して、不要なものは処分することにした。衣類は少ないため、不要なものは数点に留まった。本は読んだもので、再読しないものを選んだ。しかし、処分する前にもう一度目を通してみるか、と思って読んでみると、それがなかなか面白かったりする。耽読とまではいかないが、また読みたい気持ちになってしまい、処分し難い。

なかなか本の処分は進まなかったが、何とか一通り整理し直して、ブッ○オフに持ち込んだ。CDやDVDも含めて、買取額が、なんと7000円を超えていた。同じものを某イカサマ買取屋に持って行ったとしたら「10円」と横柄な態度で言われそうだ。10円はないと思うが1000円は行かない気がする。そういう世知辛い経験をしているだけに、今回の買取額にはビックリした。僕は一瞬で大金持ちになってしまった。助かった・・・

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たびびと

Author:たびびと
こんにちは、たびびとです。
ようこそ、ぼくのブログへ。

介護職員のバイトをしています。
時間がいっぱいあるので、ブログ始めてみました!

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